2009年11月12日 (木)

掃除

久しぶりにEX-75の掃除をして見ました。半年ぶりぐらいでしょうかcoldsweats01

早速、フィルターを開けるとスポンジ、サブストほかあらゆるろ材にヘドロがshock

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そして、よくみるとミナミの大きいのから小さいのまで10匹ほど確認できましたcoldsweats02

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ミナミの生命力には驚きですhappy02

2009年10月27日 (火)

ろ材に茶コケ?

ミドリの水槽のフィルターはエーハ500とAT-50です。

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AT-50にはエーハメックをいっぱい詰め込んであります。ちなみにろ材の掃除はやってませんcoldsweats01。500のウールマットを一度交換したのと、ストレーナースポンジを一度掃除をしただけです。水換えは週一でやってますが、ろ材の掃除は淡水水槽も含めて半年に一回ぐらいでしょうか。

先日、久しぶりにAT-50の蓋を開けてろ材を確認したら茶コケが…。今回はとりあえず見てみぬ振りをしましょうcoldsweats01

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2009年10月26日 (月)

汽水のコケ

我が家の汽水水槽は現在1/2よりチョット濃い目の海水濃度です。

主役のミドリ、そして脇役のヤマトと石巻貝も健在です。先月試験的に投入したアサリ2匹のうち1匹は☆になりました。

そして今回取り上げるのは、どこからやってくるのか?なぞのコケ?たちです。淡水水槽に見られるようなものもあれば、何じゃこれっていうものまで…。

まずは有名どころの茶ゴケです。石巻貝が食べてくれますが、石巻貝の動きが淡水より鈍いような気がします。石巻貝が見つけてくれれば綺麗に食べてくれますが、水換えのときにスクレーパーでゴシゴシしています。

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次は淡水水槽に見られる黒髭コケです。同じものか分かりませんが、淡水ほど気になる存在ではありません。ヤマトか石巻貝が食べているのか、なくなりもせず、増えもせずと微妙なバランスで生存していますcoldsweats01。人力での駆除は行っていません。ちなみに淡水水槽では食酢を使って駆除しています。

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そして最後に淡水水槽にはみられないなぞの付着物。主に水槽のシリコンやキスゴムに付着しています。ネットで検索するとバクテリアの塊みたいなもののようですがどうでしょう?多分、石巻貝が食べてくれるような気がしますが、基本的に放置しています。

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2009年10月22日 (木)

全体像

我が家の水槽の配置はこんな感じですcoldsweats01

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右がメインと第二&第三(レッドビー)の水槽

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左のPC横の水槽がミドリフグの水槽です。

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狭い我が家ですが、大多数のアクアリストと同様水槽の置けそうな場所を常に考えていますcoldsweats01

2009年10月18日 (日)

たまには

脇役に登場してもらいましょうhappy01

第二水槽のオトシンが水温計にかわいらしくくっついていたのでデジカメで撮ってみました。

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ちなみに第二水槽ではクラウンとクーリーの引越し後ラムズが目に付くようになったので、トーマシー君に駆除をお願いしているところですcoldsweats01

ついでに、先月購入したレッドビーです。1匹☆になったのは確認したのですが、もう一匹いません。現在8匹、購入時より大きくなっているようですが…。増えてくれるのをの楽しみにしています。

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2009年10月16日 (金)

なんと!

ウチのミドリがあのアクアライフ誌にモノクロながら掲載されましたhappy02

家族からは冷ややかな反応でしたが…。

ちなみに11月号のP58です。どの子かはこのブログの写真を見れば分かりますcoldsweats01

2009年10月13日 (火)

スクレーパー

ガラス面のコケ取りは基本的に水換えのときにFlexのスクレーパーでゴシゴシとやりますが、水槽内に手を入れたくないときはGEXのスクレーパーを使っていました。

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スクレーパー部分はステンレスとスポンジに交換できるし、ほとんど使いませんが砂利スコップも付属してしかも安価な商品なので使用していました。しかし最近スクレーパーのステンレス部分が曲がってしまったので、ためしにチャームでKENTのスクレーパーの替刃のみを購入してGEXの曲がってしまったステンレスのスクレーパーの代わりにしています。そのままではブカブカなので間に輪ゴムやスポンジを突っこむとぴったりで使用できますcoldsweats01

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2009年10月10日 (土)

引越し2

第二水槽のハステータス君がポツリポツリと星になっていくので、先週第二水槽の掃除とステルバイ君とクーリー二匹をメインに引越しさせました。

メインに移動直後はトーマシー君に怯えまくっていましたが、いまは慣れてきたようです。

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クーリーは流木と水草に隠れてほとんど目にすることはありませんが、たぶん大丈夫でしょうcoldsweats01。引越し組先輩のクラウンローチはメイン水槽にすっかり慣れて、水草の上で休んでいます。

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2009年10月 5日 (月)

アサリ3

ミドリフグの水槽の水換えついでに、サンゴ砂に潜っていたアサリを掘り起こしてみました。しばらくしてまた潜り始めましたが、2匹とも生存が確認されて何よりです(;・∀・)

2009年9月29日 (火)

アサリ2

昨日なんとなくミドリの水槽に放り込んだアサリですが、ちょっと気になってネットでいろいろと調べて見ました。まず、高温に弱いらしいです。24度以下をキープが良いらしいのですが、ウチの水槽は現在28℃…大丈夫でしょうかcoldsweats01

さらに気になったことは、普段は砂に潜っているらしい。案の定昨日投入したアサリは見当たりません。低床をいじるとモゴモゴと動いている部分があるので、おそらくそこに潜っているのでしょう。もぐって生きている分にはなんの問題もありませんが、そのまま死んでしまったらと考えるとチョット恐ろしくなりましたshock

アクアリウムでの貝といえば石巻貝のように日夜頑張ってコケを食べている

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ような感じをイメージしていましたが、アサリは違うようですね。さてどうしたものか…

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